ラフロイグ FOUR OAK

ピートと干し草の混ざった香り。秋の馬小屋の香り、というのは良い意味の表現で実際は心地よい。
干し草の香りは嗅げば嗅ぐほどクセになり止められない。バッタを飼育した虫かごの香りとも表現できる。
口に入れると甘くみずみずしくサラッとスムースに舌を通過する。フィニッシュでラフロイグのヨード、ピートが鼻から抜ける。

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